八百八町俺日記 II


今更だね記録日:#200905.23

なんか唐突にブログ拍手を実装しましたw

なぜ、以前話題にした時に実装しなかったかと言うと、CSSを弄りすぎて、意図した位置にボタンが来なかったからなんですよねw
で、今唐突に解決させたので、折角だからつけました。
一応、次の更新まではつけてみます。

どーなるかなー?

大体2年ぶり記録日:#200905.23

何かに目覚めたかのように、「今更」リッジレーサー7をプレイしております。
いや、車がまだ全部集まってなかったんよw

久しぶりにやると面白い物ですよ?
特に、エアロパーツを選んで組むのがw
あれだけで、1時間は潰せますね。

あー、くそっ、ひょっとして、「レーシングラグーン」ってすっごい神ゲーだったんじゃね??

いや、それ以前にこう、なんだかアセン欲がこう沸々と……。
っつーかロボアセンしてぇー!!
一心不乱のロボアセンを!こう!

……フレームアームズの素体だけ売らないかなぁ……。



それはさておき、なんだか最近はドッターモードのようです。
陸モノ(ラフ含む)
なので、この2年ずーっと手付かずだった、7面の戦車を描いてみた。
せっかくだから、他の陸上車両のラフも晒してみるぜ。

っていうか、私の場合、ドット絵の描きはじめはこんな感じですよー、みたいなのがわかればいいな、と思って載せました。
ほら、ドット絵って難しくない!

……ゴメン、自分でも無理あるな、って思ったw

それはそれとして、「未来兵器」のデザインって、やっぱ難しいなーと思うわけですよ。
特に戦車なんてのは、要不要を取り沙汰されて、第4世代のコンセプトすら見えないのが現状じゃないですか?
でも、「人型兵器が作れるのならば、その技術を利用して、もっと凄い戦車が作れる」なんて話じゃありませんが、ASが戦場の主役となっている世界の戦車って、どんな感じなんだろう?って考えた時、「現行の戦車に毛が生えた程度」なんてのは芸が無いかなー? とも悩んだ物です。

だから、結果2年も寝かせておいたわけなんですが、その結果がこれかよw みたいな。

やっぱり、原作通りホバータンクにすべきなのかねぇ?

試行錯誤と思い付き記録日:#200905.01

では昨日の予告通り、靴紐のラクチンな描き方の解説とまいりましょう。
ちなみに、これはPhotoshop5.5でのやり方なので、6.0以降やそれ以外のツールでのやり方は、これを参考に各自工夫してください。よくわからないんで。
と言うか、レイヤーに効果のかけられないツールでは出来ないと思うので、あしからず。

まず、レイヤーに効果を設定します。

設定するのはドロップシャドウ。
変更が必要なのは、不透明度、距離、ぼかし、透明度、の四箇所です。
設定
この通りの設定にすると……

効果が設定されたレイヤーに描画された部分に
輪郭付き
この様に、輪郭線が付くようになります。

この事を利用して、ドロップシャドウを設定したレイヤーを2枚用意し、それぞれに白い斜線を引いてやると……
靴紐っぽい
ご覧の通り、平行線に靴紐っぽい感じで線が引けたのが判りますね。
ここから白い斜線の色を変え、陰影などを付け加えてやれば、労せずして靴紐が描ける、というわけです。
また、昨日の悪魔っ娘のブーツの靴紐を引っ掛ける金具も、同様の手法で描いてあります。
多分、描くのが困難な細かいパーツ全般に使えるのではないでしょうか?

いや、これひょっとしたら、上手く使えば輪郭線の清書をキャンセルできるから、普通に描くのにも使えるかも??

と言う事で、一時間くらいでやっつけたら
かきかたてすと
ご覧の有様でした。

髪の毛、顔、体、眉の4レイヤーを上記の方法で。それ以外に、目や鼻などを描き入れるレイヤーが一枚。
というか、髪を描くのがキツイですね、これ。

まぁ、やりようによっては使い物になるかもしれませんが。

生えてる女の子(3.1)記録日:#200904.30

なんとか予告どおり、4月中に間に合いました。
ギリギリですがw

ろりあくま
大体、こんな感じだったよなー、みたいな。

で、去年の年末くらいに思いついて、この絵にも使った「簡単なくつひもの描き方」って言うのを、明日あたりの記事にしたいと思います。
そこから発展したのとか、色々ね。

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